Pride of Me 私たちが創る未来
人が活動や
組織を超えて
交わるための結節点
岡本 泰志
会場アテンド 
こらぼらぼ
ATTEND PROFILE
こらぼらぼ 岡本 泰志

広島県の中山間地域、世羅町出身。高校から広島市、大阪、東京と都市部で生活をしながら、NPOや企業で勤務。行政案件も多数経験。広島に戻ってからは、多様なテーマ、地域やセクターのネットワークやコミュニティに事務局スタッフとして関わりながら、人が活動や組織を超えて交わるための結節点として、人や想いをつなげるコーディネーションや伴走支援をし、これまでにない取り組みの実現を推進する。
【現在関わっている主な団体、コミュニティやプロジェクト】
Hello! HiroshimaProject / SATOMACHI / ひろしまジン大学 / ひろしまリビングラボ(HLL) / RiverDo!基町川辺コンソーシアム / ひろしまNPOセンター / ひろしま里山チーム500 / ひろしま里山ウェーブ / ひろしまイノベーション・ハブcamps / HAT(広島アドベンチャートラベル) / 江田島エコツーリズム協議会 / ヒロシマ「」継ぐ展 / ピースパズル / 山を楽しむ会 / 段原おやじの会 / アフィーレ広島 / 合同会社にしげ / port.cloud / 広島市民サミット実行委員会 / CLSなど
復興に尽力した企業に残る80年前からの資料を基に、広島在住のクリエイターの視点を介し復興を感じ取る場「Pride of Hiroshima」の展示を現地でご覧ください。
Divide the footprints of the era related to reconstruction into six categories Please take a look at the "Pride of Hiroshima" exhibition, a place where you can get a sense of the recovery through the perspective of creators living in Hiroshima, based on documents from 80 years ago that remain at companies that worked hard for the recovery.