今、広島の街で幸せに暮らせていることは、当たり前ではない。被爆後に尽力された人々の支えがあってこそだということを、あらためて感じることが出来ました。 この春、故郷 広島に戻り、仕事に関わり来館。このタイミングで見学できて光栄でした。 私も誇りと愛着を持てるよう、この地で生きていきます。
広島の人が広島の事を大切にしている事がよくわかりました
pride of Hiroshimaという言葉に込められた、広島の皆さまの強い意思を感じることができました。力をいただきました。
原爆前後の取り組みを知り、私に何ができるかを考える機会になりました。
みんなのためにという力強い前向きなモチベーションの凄さを感じました。 感じ取った気持ちを伝えていけるようにしたいです。