被爆三世です。 シベリアへ行ったじいちゃんと、あかつき部隊で手伝っていたばあちゃんは母方、そして、令和八年熊本地震の被害に遭っているのは父方の祖父母です。今回、初めて2026年8月29日30日県民文化センターでやる、「夕凪の街桜の国」という戦争の舞台に出ます。被爆三世として、大地震の被害者として、日常が奪われる悲しさ、寂しさ、搾り出す勇気、希望を伝えられたらと思います。
一瞬で当たり前の生活が奪われた出来事の悲惨さを改めて感じたとともに、その後の復興の様子を見て、広島の人々の結束力の強さに驚きました。過去を知るとともに、守られてきた広島の地で自分にできることを探そうと思いました。
広島復興のスピードに驚きました。 マツダの三輪バイクはやっぱり赤色なんだなって感じました。
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ひろしまのチカラ