私が広島に来て初めに思ったことは『凄い』でした。広島はかつて、一つの核兵器によって壊されました。街が更地になって、国が諦めかける中、広島の人たちは絶対に諦めませんでした。広島県民の強い想いで、広島カープができたり、街も活気を取り戻していきました。その歴史をみて、私は感動しました。諦めなければ光は来る、そのことを広島が教えてくれました。この広島研修で学んだ思いを、諦めないということを、私は大事にしていきたいです。
頑張れ
広島の歴史、そこから復興に向けての想い、「負けてたまるか」という精神。とても感銘を受けました。
愛があれば戦争はおきない
広島東洋カープのファンで何度か広島には来させてもらってます。沖縄県出身ですが、第二の故郷の気持ちで広島に旅行にきてます。年も重ね自身の地域を活性させたいと想い事業を進めています。その中で広島の復興と未来を勉強し更に広島県が広島カープが好きになりました。地元に帰り負けずに頑張ります!