原爆が落とされて焼け野原となった広島が生き残った人たちが不眠不休で諦めず復興作業をして3日で路面電車が再開したということに驚きました。また、広島東洋カープの結成理由が「広島に喜びを取り戻す」結成初期は負けが続いて解散危機にもなったけど諦めないで練習をしてちゃんと優勝して広島に喜びでいっぱいにできたのがすごいしかっこいいなと思いました。原爆が落とされた直後のことは知っていたけど復興のことはあまり知らなかったので良い勉強になりました。
頑張れ
広島の歴史、そこから復興に向けての想い、「負けてたまるか」という精神。とても感銘を受けました。
愛があれば戦争はおきない
広島東洋カープのファンで何度か広島には来させてもらってます。沖縄県出身ですが、第二の故郷の気持ちで広島に旅行にきてます。年も重ね自身の地域を活性させたいと想い事業を進めています。その中で広島の復興と未来を勉強し更に広島県が広島カープが好きになりました。地元に帰り負けずに頑張ります!