「地域とともに」。中国新聞は明治の創刊以来、この精神を受け継ぎ、地域と喜怒哀楽を共にしてきました。被爆地の新聞社として、核兵器廃絶や戦争の悲惨さを人類に訴える責務を負っています。これまで培った信頼をもとに人と人とをつなぎ、課題をあぶりだし、解決に向けて前進させていく。まちづくりの未来図を描き、地域を変えていく。そうした思いを込めた「地域応援企業グループ」に進化するため、このまちとともに挑戦を続けます。
2日間の旅で広島への解像度が上がり、より興味関心が深まりました。また、来ます。
原爆投下から2045年まで見えて明るくて希望を持てる。 最近は暗いニュースが多いので、このような展示を見て、エネルギーをもらえました。
原爆資料館やドームとは、違う広島の姿。広島は、日本の一つの地域でなく、「ヒロシマ」という世界的にも大事な場所、すごい力のある人、起業の皆さんがいることがわかりました。エネルギーのある展示。地元の子たちももっと見れるといはい。
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