私たちができているこの生活、衣食住があることは当たり前のことではないと改めて感じました。 広島出身の人間としてここまで広島を作りあげてくださった方々の思いを背負って原爆の悲惨さ、平和の大切さを伝えていきたいと思いました。
STU48 道保琉南
広島の人が広島の事を大切にしている事がよくわかりました
pride of Hiroshimaという言葉に込められた、広島の皆さまの強い意思を感じることができました。力をいただきました。
原爆前後の取り組みを知り、私に何ができるかを考える機会になりました。
みんなのためにという力強い前向きなモチベーションの凄さを感じました。 感じ取った気持ちを伝えていけるようにしたいです。