私たちができているこの生活、衣食住があることは当たり前のことではないと改めて感じました。 広島出身の人間としてここまで広島を作りあげてくださった方々の思いを背負って原爆の悲惨さ、平和の大切さを伝えていきたいと思いました。
STU48 道保琉南
広島の歴史、そこから復興に向けての想い、「負けてたまるか」という精神。とても感銘を受けました。
愛があれば戦争はおきない
広島東洋カープのファンで何度か広島には来させてもらってます。沖縄県出身ですが、第二の故郷の気持ちで広島に旅行にきてます。年も重ね自身の地域を活性させたいと想い事業を進めています。その中で広島の復興と未来を勉強し更に広島県が広島カープが好きになりました。地元に帰り負けずに頑張ります!
今ある日常は当たり前じゃない。 目の前のひとりの笑顔を守る、つながることが平和への第一歩だと思う。 この地で起こったことを忘れないで歩みたい。