あらゆる絶望に包まれた広島でも、あらゆる希望が芽生えました。私たちは、今まさにその延長線を生きています。そして、断じて今の自分たちが極大点ではないのです。先人が必死に紡いできたものを、絶やすことなく、今度は自分たちが紡がないといけない。それを、忘れてはいけない。
平和をつくる町でありたい
平和の幸
広島の街、協賛企業の復興の歩みがコンパクトに纏められており、素晴らしい空間でした。
感動てす。復興された広島人の底力と企業力を改めて知らされました! ありがとうございます!