今ある日常は当たり前じゃない。 目の前のひとりの笑顔を守る、つながることが平和への第一歩だと思う。 この地で起こったことを忘れないで歩みたい。
広島の過去から繋がる思いを未来へ届けるため自分に出来ることは何か、そんなことを考える時間になりました
原爆は怖いと思った。平和の花を咲かせたい。
まさに復興の原動力となった”Pride of HIROSHIMA”という言葉の成り立ちがわかる展示でした。ありがとうございます。また伺います。
絶望的状況の中にありながら、直後から未来だけを見つめて復興に取り組まれた方々を思うと胸がいっぱいになります。私にできるのは、今の広島があるのは、先人のおかげであることを感謝し、忘れないように未来に繋いでいくことだと思います。ありがとうございます。