私は、広島に行くまでは、原爆についてあんまり考えたことがなかったけど、平和研修で、原爆がどれほど恐ろしいか身に染みて深く感じさせられました。また、二度とこんなことを繰り返してはいけないと強く思いました。
Pride of hiroshimaの資料を見たり、話を聞いたりして、私は「負けるもんか、負けてたまるか」という言葉が印象に残りました。原爆を落とされても広島の人たちの諦めない、諦めたくないという気持ちが伝わってきて、私も昔の人たちに負けないぐらい一生懸命、諦めずに頑張りたいです。今度は、私たちが昔の人たちの思いや願いを受け継いでいきたいと思いました。これから、日々の生活から、自分のできることをして平和な未来をつくっていけるように心がけていきたいです。