広島県は魅力ある都市、その歴史には先人達の並々ならぬ努力があるのだと再認識しました!
広島研修を通して、人々の力強さを実感した。 75年間草木が生えないと言われていた土地に、草木どこらビルがたくさん立っていてとてもびっくりした。 広島研修前の調べ学習で、広島カープという球団が設立されて、経営難になった時に市民が樽を置き募金を募った。それを聞いて人々の復興に向かおうとする気持ちがとても伝わってきた。 平和資料館に行った時、原爆によって被害を受けたひとの衣服には血がついていてとてもひどいなと感じた。疎開によって子供に会えなくなった親の手紙を見た時とても悲しくて自分も悲しくなってきた。だからこそ戦争は起こしてはいけないし平和であることが一番だと思った。平和のためにできることを考えてみた。例えば、周りでけんかやいじめをしている人がいたら止めたり、戦争や原爆の悲惨さを周りに伝えていくなどがある。 これを続けて、世界が平和になるようにしたい。
広島にいって僕は人間が愚かだなと思いました、なのでこれからも原爆について学んで、もっと原爆について知りたくなりました
プライドオブヒロシマの資料や説明を聞いて、さまざまな人に協力があり広島の人々やさまざまな企業の協力があり復興したということがわかった。実際にひろしまにいって街はとても栄えていて、80年前に原爆が落ちて壊滅したとは思えないほど栄えていた、あそこまで復興したヒロシマの強さやいろんな人の協力があったとわかった。